この記事では、コーチ・コンサルで関わらせていただいている、宮本にとって、まさに家族同然の大切なファミリーをご紹介します。

🌱毒親育ちへ
「心穏やかな恋」を届ける人Tororiさん
「尽くしすぎない、爆発しない、泣かない恋」をしたい女性へ|毒親育ちでも「心穏やかな恋愛」を楽しむ方法を届けます。
- 機能不全家庭育ちのAC
- メンヘラ恋愛の連続
- 8年モラ彼と交際→精神科→ 過去を見つめ恋愛を学ぶ→幸せな結婚+2児の母へ
一緒に運命を切り開きましょう🌱
◆ Tororiさんの「電子書籍」を読んでみてください(無料)
この度、私Tororiが「穏やかな恋愛」に出会うまでの物語を、一冊の電子書籍にまとめました。
タイトルには「恋愛」とありますが、この本に書いたのは、恋愛の話だけではありません。
「私はなぜ、こんな生き方をするようになったんだろう?」
その答えを探すように…
子ども時代から、8年間の苦しい恋愛、破局、精神崩壊、カウンセリング、そして「穏やかな恋愛」に出会うまでを、一冊の物語にしました。
この本を通して、私がいちばん伝えたかったのは…
生まれ育った環境は、自分では選ぶことができない。でも、その先の人生まで、決まっているわけではない。
ということです。
もし今「私も、少しずつ変わっていきたい」と思っているのなら。
昔の私の物語を、あなた自身の人生を見つめる小さなきっかけとして、受け取ってもらえたら嬉しいです🌱

◆ Tororiさんとの出会い
Tororiさんとの出会いは、僕が主宰しているアカデミーに参加してくださったことがきっかけでした。
僕がTororiさんと関わる中で強く感じているのは「自分が経験した苦しみを、誰かの幸せのために役立てたい」という純粋な想いです。
幼少期の家庭環境や恋愛で深く傷ついた経験を持ちながらも、そこから自分自身と向き合い、今では大切な家族と穏やかな日々を築いています。
そして、その経験を同じように悩む人たちの希望に変えようと、情報発信を続けています。
小さなお子さん2人の育児、家事、本業をこなしながら、わずかな隙間時間で記事を書き、読者さんと交流し、コンテンツを制作する。
その行動力には、僕も幾度となく驚かされました。
きっと一日が48時間あっても、48時間分の予定を詰め込んでしまうタイプでしょう(笑)
Tororiさんは、宮本ファミリーの中でnote1万フォロワーを達成された第1号の方(9ヶ月で到達)で、まさに、アカデミーの内容を愚直なほど、忠実に実践されている、まさにお手本(首席)のような存在です。
途中、思うように進まず焦ったり、成果が出ずに落ち込んだりすることもありました。
それでも諦めず、読者さんの声に耳を傾け、自分なりに考え、改善を重ねていく…
僕は、そこにTororiさんの本当の強さを感じています。
そして何より、読者さんや仲間への感謝を忘れない、温かく誠実な人柄。
文章の向こう側に、その優しさが自然とにじみ出ています。
過去の傷を、誰かを傷つける理由ではなく、誰かに寄り添う力へと変えていく。
Tororiさんは、そんな生き方を体現している、僕が心から応援したい大切な宮本ファミリーのお一人です。
宮本真愿
◆ Tororiさんから、みなさまへ向けたメッセージ
みなさん、こんにちは🌱
noteで、毒親育ちの方に向けた記事を書いているTororiと申します。
私は機能不全家庭で育ちました。幼いころから不安定な母に振り回され…
- 過剰に空気を読む
- 自分の本音を押さえ込む
- 我慢しすぎて爆発する
といった生きづらさを抱えてきました。
30歳を目前に、8年間追い続けた彼と別れ、心のバランスを崩しました。
それをきっかけにカウンセリングを受け、自分が「毒親育ち」であることを知りました。
その後、長い時間をかけて自分の過去を見つめ直し、今は2児の母として、平凡な日々を過ごしています。
私がnoteで記事を書いているのは、過去をただの負の遺産とするのではなく、未来を明るく照らす財産に変えたいという思いがあるからです。
家庭環境の影響で苦しむ方に、書くことを通じて寄り添いたい。
私の記事が、ご自身の気持ちを整理したり「自分だけではない」と感じたりするきっかけになればと思っています。
人は生まれる場所を選べませんが、誰かの力を借りながら、その後の人生を少しずつ変えていくことはできる。
自身の経験から、私はそう信じています。
だからこそ、そんな思いを一人でも多くの方に届けられるよう、これからも書き続けていきたいです。
最後に、このような紹介の機会をくださった宮本先生に、心より感謝いたします。
アカデミーで学んだことをひとつひとつ大切にしながら、書くことを楽しんでいきたいです🌱
Torori(とろり)

◆ 追伸:Tororiさんから、アカデミーの感想をいただきました
◆ 参加する前の様子
アカデミーに参加するまでは、とにかくnoteの中で迷子だった私。
1年ほど記事を書いていましたが、漠然と「恋愛」をテーマにした記事を書き殴っており、誰にも読まれない、反応ほぼ0の壁打ち状態を継続していました。
当時はXで恋愛のアカウントを運営していて、そこから多少の流入があったものの、毎回読みに来てくれるフォロワーさんはおらず、コメント0が当たり前の状態でした。
書くたびにしんどくなってしまい、周囲でたくさん「スキ」をもらえている人と比べては、勝手に落ち込んでネガティブになっていました。
自分には才能がないのだ、と感じていました。
そして、追い打ちをかけるようにXのアカウントも永久シャドウバンを受けてしまい、八方塞がり。
「もう全部辞めよう・・」と思っていた時に、たまたま挨拶のコメントをいただき、宮本先生の存在を知りました。
何気なく五つ星文章術の記事を読んでみたら、そのクオリティの高さと内容の面白さにびっくり。
何より衝撃だったのはコメント欄です。
1記事に対して何十個もコメントがついてる。
しかも、みんなちゃんと記事を読んで、熱烈な感想を送ってる!
この人たち、本物のファンなんだ!
他のSNSを使うことなく、noteだけでこんなに読まれる記事を書いている方を見たことがなかった私にとって、宮本先生のアカウントは衝撃的な存在でした。
それから先生の記事を端から順番に読んでいき、コメントでやり取りをし、気がついたら大ファンに。
私もこんなふうに「読まれる文章」を書いてみたい。その一心で、アカデミーに申し込みました。
◆ 実践して何が変わったのか
アカデミーで実践して、私のnoteは別アカウントに生まれ変わりました。
投稿するたびに必ず反応がつくようになったのです。
初めてコメントをいただいた時は画面越しにガッツポーズしました(笑)
初めてスキが3桁を超えた時は、しばらく画面をじっと見てましたね。
「おお・・読まれてる・・」とじわじわとした喜びに浸っていました。
作家になりたい自分にとって「記事を読まれる」というのは、とんでもない快感でした。
今、アカデミーに入ってから、9ヶ月ほどになります。
気がつけば、コメント30〜40件、スキ300〜500件がつくのが当たり前のような日々になりました。
ちょっと前に有料記事も出してみて、そこで「お金を出して買っていただく」ということも経験できました。
ちょっと前まで、スキ2けた、コメント0が当たり前だった癖に、今は自分の記事をお金を出してまで読んでくださる人がいるなんて。
すごく不思議な感覚です。
でも、本当に心から嬉しく思います。
◆ 発信やnoteに対する考え方はどう変化したのか
アカデミーに入る前は「文章が面白ければ読まれるはずだ」と信じており、SNSでバズったテーマなどを適当に拾っては、ガムシャラに書いていました。
でも、実際はそんなことありませんでした。
アカデミーに入ってから、情報発信(記事の執筆)には、技術だけでは足りず「あなたは何を発信をする人なのか」という土台を整理しなくてはいけないことがよくわかりました。
そこがなければ、どんなに記事を量産しても方向性がバラバラになってしまい、継続して読まれるアカウントにはなれないのだと感じています。
また、SNS上であったとしても「人とのコミュニケーションの場である」という意識を持つことが、非常に大事だと考えるようになりました。
有名人のように、上からただ文章を投げても、誰にも反応されないのです。
読者の方と積極的に交流し、文字を通して「この人のことが好きだな」と思ってもらえるように行動すること。
そういった人同士の交流の大切さも、今はわかるようになりました。
画面越しには、生きている人がいるんですよね。
この意識を常に持てるようになってから、コメント欄のやり取りも変わってきたように感じています。
◆ 総合的にアカデミーに参加して感じたこと
こんなに入会して「よかった」と思う場所はありません。
作家を目指して、これまでたくさんのSNS関連のスクールやコンサルに入り、数百万を超える金額を投資してきましたが、そのほとんどが成果につながることなく溶けていきました。
でも、宮本先生のアカデミーに入ってからは、本当に目に見えて成果が出ました。
毎日が楽しくて、noteを開かないのが苦痛になるくらい執筆が楽しくてしょうがない状態です。
文章を書くとはこういうことなんだ。
人の心を掴むとはこういうことなんだ。
毎回アカデミーの課題を行うごとに驚かされます。
そして何より、先生のお人柄です。どんな時でも、驚くほど丁寧に対応してくださいます。
こんなこと聞いていいのかな?と思うような内容でも、ちゃんと気持ちを汲んで答えてくださるので、不安がありません。
今、困ったことがあったら真っ先に相談しようと思うのが、宮本先生です。
そのくらい、素晴らしい先生だと感じています。
3倍の値段であっても、入会して損はしない。
真剣に学べば、そのくらい返ってくるものがある場所だと信じています。
「文章で生きていきたい」と思っているすべての人に宮本先生のアカデミーをおすすめしたいです。
Torori(とろり)
◆ Tororiさんの「電子書籍」を読んでみてください(無料)



